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カルジェルネイル

デメリット

カルジェルネイル デメリット

カルジェルのデメリットとしてあげられるのが、カルジェルはスクールに在学、卒業していないとジェルの購入ができないことです。
他社のソフトジェルがインターネットなどで購入できるのに対し、カルジェルは個人が気軽に購入できません。
また、スカルプチュアでできる先端の長いスカルプチュアは向いていません。
スカルプチュアのように長い爪にしたい場合、カルジェルだと強度が弱く、2㎝以上の長い爪を作るには向いていないのです。
また、紫外線の強い場所(ビーチや屋外の日差しの強い場所)に長時間いるとネイルが黄ばんでしまいます。
トップコートを塗りなおせばいいのですが、ちょっとした自分でのメンテナンスは長持ちさせるのに必要です。とくに夏場は爪は伸びやすく、紫外線を受けることも多いのでトップコートは用意しておいた方がいいです。
しかし、カルジェルにはこれといってデメリットと思われるものは他にありません。
先程も話したように、経済的で長持ち、爪への負担も少ないので、まだやったことがないという方は、一度試されてはいかがでしょうか。



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