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バイオジェルネイル

バイオジェルとは、バイオスカルプチュアジェル社により、1988年に南アフリカにて創業し、世界ではじめてリムーバーで取れるジェル及びカラージェルとして製造を開始しました。
バイオジェルは、爪にやさしい処方を常に目指しており、ファイリングがほとんど不要で、ダストや爪へのダメージを最小限に抑えたシステムで、自爪のような見た目&付け心地をジェルネイルで実現しています。
柔軟性と強度を両立することで、バイオジェルはある程度長さのあるスカルプチュアも可能です。また、バイオジェルはケア製品にも定評があり、ジェルの下の自爪をいたわりながらのナチュラルジェルケアも行います。現在はヨーロッパを中心に25カ国で流通、愛用されています。 カルジェルとバイオジェルの違いは、まず、バイオジェルは、カルジェルと違って、ホームメンテナンスが不要という事です。
カルジェルは、週に1度トップコートを塗り替えるというメンテナンスが必要なのです。
このメンテナンスをすることで、カルジェル表面に付着した汚れやくすみが取れて、色あせする心配も無く、持ちもよくなります。
ですが、バイオジェルの場合は、このようなメンテナンスをしなくても、ツヤを維持することが出来て、色あせの心配もありません。


爪に優しいという面ではどちらも同じですが、カルジェルのほうは、長さを足すこと、強度の強い爪をつくりにくいという事があるのに比べて、バイオジェルのほうは、長さを出したり、矯正効果があるなど、簡単に言うと、カルジェルに比べて、バイオジェルのほうが固いという感じでしょうか。
ですが、人それぞれでカルジェ向きの方、バイオジェル向きの方というのがあるようなので、どちらが自分に合うのかわからないという場合は、カウンセリングのときに、ネイリストさんと相談の上、より自分にあった方法で、長持ちするネイル方法を選ぶのがいいのではないかと思います。
また、バイオジェルの場合は、1ヶ月たっても、ほとんど黄ばむことがないというのも特徴です。

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